2020年代のグローバル競争法実務に向けて:欧米の近時のトピックからの示唆〜今後のカルテル調査に対する防御戦略、プラットフォーム問題をはじめとして

日米欧の第一線で活躍する競争法弁護士が、近時のリニエンシー制度の運用を踏まえたカルテル対応、デジタルプラットフォーム時代におけるプライバシーと独禁法の関係や、人事労務に関する情報交換等に対する独禁法の関係など、日本の企業の実務に影響すると思われる最先端のトピックについて議論を交わします。

基調講演には、公正取引委員会経済取引局長の菅久修一様をお迎えします。

是非奮ってご参加ください。

セミナー・懇親会(17:30~19:00)ともに無料です。セミナーには同時通訳が提供されます。

詳細は下記のセミナーパンフレットをご参照ください。
Global Antitrust Practice in 2020s

お申込みはこちらよりお願いします。

開催概要

開催日時 2019年6月7日(金)14:30~17:30
開催場所 砂防会館別館シェーンバッハ・サボー3階「穂高」 ACCESS MAP
登壇者
  • 池田 毅
  • 菅久 修一(公正取引委員会事務総局経済取引局長)/Lisl Dunlop/Nick Gaglio/ John Tanski各弁護士(Axinn法律事務所)/Marc Reysen弁護士(RCAA法律事務所)
主催

池田・染谷法律事務所ほか

取り扱い分野

Back to Seminar Archive